毎年、夏季休暇を利用した広島県の公立大生のインターンシップが始まる。インターン後は澤田先生のゼミ(北海道鹿追の合宿)に参加する。学生が到着後は早速歓迎会を開く。自家野菜たっぷりの🍛カレーと新男爵のじゃがバター、北海道クラシックで歓待する。意気込み充分で、採用決定文書を作成しなければならない。就職の候補先にあがるだけでもありがたい話です。
農業に挑戦するのは、ほぼ未知の世界だと思うが、積極的な労働意欲が勝れば何事にも挑戦できるでしょう。写真のメンバーで私(社長)以外は北海道以外の出身者で、農業は未経験者ばかり。意欲があれば大丈夫です。
まずは、千切り用キャベツの機械収穫に挑戦が始まり、20日からはジャガイモの機械収穫も並行して始まる。土にまみれ、汗にまみれ頑張りましょう!どちらの収穫機は日除けテントがあるので、直射日光は避けれる。



